富士北稜高校 > 教育活動 教育活動 2019年7月20日 親子カルチャー教室 令和元年7月20日(土)、本校の各教室で小学生の親子を対象とした「親子カルチャー教室」が行われました。近隣の小学校10校から23組の親子が参加し、「パソコンでオリジナルカレンダーつくり」「書道で扇子とうちわつくり」「木工作業でラックつくり」をそれぞれ体験しました。本日の講師は本校の生徒が担当し、親切丁寧に対応することができました。小学生親子の皆さん、また来年も来てくださいね。お... 2019年4月17日 系列説明会 4月16日、1年次生を対象に系列説明会が行われました。各系列主任の先生方から、系列で学ぶ内容を詳しく聞きました。特に注意する点は決定後の変更ができないので、他人に流されずに自分自身が学んでみたいことをしっかりと見極めて決めるようにとのことでした。来週から始まる「産業社会と人間」の授業の中で、福祉健康系列、総合ビジネス系列、電気情報系列、機械テクノロジー系列、建築デザイン系列、教... 2019年4月12日 制服着こなし講座 4月12日、1年次生を対象にカンコー学生服による「制服着こなし講座」が開かれ、制服の意味や正しい着方、肌着の必要性などを学びました。 2019年2月1日 ぼくの英語 通じますか? 外国人客にイン... 富士河口湖町で25日に、児童・生徒が観光に訪れた外国人にインタビューをして、学んだ語学の成果を試す特別授業が行われた。外国人観光客が多い富士北麓地域ならでの取り組みで、学校関係者は「生きた外国語を学ぶ良い機会になっている」と話している。 県立富士北稜高校(富士吉田市)の総合ビジネス系列観光ビジネスコースの3年生約20名が、外国語の授業の一環として、同町の大石公園で中国人観光客... 2019年1月29日 ふるさと納税 富士吉田好調 朝日新聞 2... 21億円超 最高更新 今年度 富士吉田市に寄せられた今年度の「ふるさと納税」が24日までに21億円を超え,過去最高を更新した。 昨エンドは1年間で約17億6千万円で,県内では断トツ1位だった。 リピーターを増やそうと2016年度に始めた春秋2回の「ふるさと納税感謝ツアー」は,地元の県立富士北稜高校とも連携し,生徒が生産現場を取材した記事を返礼品に添え,作り手の... 2019年1月9日 地歴公民科より 夏休み明けに応募した「税に関する標語」(公益社団法人大月法人会主催)に、富士河口湖町町長賞を受賞した高根立翔(2年次)をはじめ、16名が入賞・入選しました。 11月16日には、河口湖中央公民館にて表彰をしていただきました。 以下作品です。 「助けよう 社会にいかす 消費税」 「税金は 平和に暮らす 助け船」 「考えよう 税の知識を 広げよう」 ... 2018年12月20日 平成30年度 第35回山梨県工業系高校プ... 平成30年度 第35回山梨県工業系高校プログラムコンテスト 平成30年12月19日(水)、産業技術短期大学校都留キャンパスにおいて、 プログラムコンテストが行われました。 県下の工業系高校に在籍する生徒が、 ①プログラミング部門 ②マルチメディア部門 ③組込部門 ④自由研究部門 に分... 2018年12月20日 マイコン回路デザインコンテスト2018 マイコン回路デザインコンテスト2018 平成30年11月24日、神奈川工科大学において、マイコン回路デザインコンテスト2018が行われました。 審査の結果、後閑特別賞とアイデア特別賞を受賞しました。 エキスパート部門 後閑特別賞 「ラジコン」 チーム名 課題研究班 淺 沼 拓 真... 2018年12月12日 フードドライブ 提供食品仕分け 山梨日日... 富士北稜高は保存食品を募り,生活困窮世帯に提供するフードドライブを初めて取り組んだ。 12月4日は同校でPTA役員やボランティア飯野生徒が集まり,家庭から持ち込まれたレトルト食品や缶詰,カップラーメンなどの仕分け作業を行った。 PTAの小山田敦会長は「今後もフードドライブの活動を行っていきたい」と話していた。 2018年12月10日 富士北稜生が「危険物甲種」 山梨日日新聞... 高2・山中さん合格 本校2年の山中拓海さん(17)(機械テクノロジー系列)が,国家資格の危険物取扱者試験で最高レベルの甲種試験に合格しました。 試験を実施する消防試験研究センター県支部によると,県内の総合学科高校の生徒で合格したのは,山中さんが初めてとのことです。県内の高校生で甲種試験突破は15人目で,11月26日に同支部から表彰状が贈られました... 17 / 21« 先頭«...10...1516171819...»最後 »