富士北稜高校 > 教育活動 > 建築デザイン系列 建築デザイン系列 NEW 2026年1月28日 【建築デザイン系列】1年次実習「木材加工... 建築デザイン系列の1年次生が、のこぎりやノミなどの道具を使った木材加工の実習に挑戦しています。授業では、材料に線を引く「墨付け」と、ノミで木を削る作業を行います。最初は「まっすぐ削るのがむずかしい!」という声もありましたが、練習を重ねるうちに少しずつ上達し、「できた時はうれしい!」と達成感を感じる生徒の姿も見られました。 NEW 2026年1月26日 【建築デザイン系列】卒業設計発表交流会 1月22日(木)、建築デザイン系列3年生15名が、卒業設計の発表会を行いました。与えられた敷地や条件をもとに、自分だけの住宅を設計し、模型を作って発表しました。発表後は、お互いの作品について意見を伝え合い、「発想が面白かった!」「もっとこうしたら良くなるかも」と、前向きなやりとりがたくさん見られました。緊張しながらも、自信を持って発表する姿が印象的でした。 NEW 2026年1月26日 【建築デザイン系列】技能検定に向けた最後... 1月21日、建築デザイン系列の生徒たちが、技能検定(建築大工作業)の実技試験に向けた最後の練習に取り組みました。夜7時、建築実習室では、プロの大工さん4名の指導のもと、本番と同じように時間を計りながら、正確で丁寧な作業を重ねていました。生徒たちは集中した表情で、完成度の高い作品を目指し、何度も確認しながら真剣に取り組んでいました。 NEW 2026年1月21日 【建築デザイン系列】2年次生現場等見学会 1月21日(水)、建築デザイン系列2年次22名が、富士吉田市内の建設現場を見学しました。見学先は、鉄筋コンクリート構造で建設中の鐘山会館と、旧武藤家住宅を移築している「ふじさんミュージアム」の工事現場です。最新の施工技術や伝統建築の工法を間近で学び、建築への理解がより深まりました。富士吉田市と山梨県建築士会北富士支部のご協力に感謝します。 2026年1月16日 【建築デザイン系列】課題研究発表会・技術... 1月16日(金)、1年間かけて取り組んできた課題研究の成果を発表する「建築デザイン系列課題研究発表会 兼 単位認定審査」を開催しました。発表内容は、自分たちで考えたテーマに基づいて調査・設計・製作などを行った集大成です。今年は新たな試みとして、各テーマに分かれて意見交換や実際の先端技術・作品に触れる「技術交流会」も行い、上級生・下級生そして山梨県建築士会の方々、互いに学び合う貴... 2025年12月15日 【建築デザイン系列】3年次生現場等見学会 12月5日(金)、建築デザイン系列の3年次生15名が、都内の建築関連施設を見学しました。午前中は新宿パークタワー内「リビングデザインセンターOZONE」で、最新の住宅やインテリアの展示を見学。午後は、建築設計の大手「日建設計 東京オフィス」にて、企画展『暮らしのアイデア55展』を見学しました。普段の授業では体験できないプロの現場にふれ、生徒たちは建築の魅力をより深く感じた様子で... 2025年11月12日 工業系列1年次生が企業・施設見学を実施し... 11月11日(火)、工業系列の1年次生がキャリア教育の一環として、地元企業や公共施設の見学を行いました。 今回の見学は、地元の製造業や建築に触れる貴重な機会となりました。 機械テクノロジー系列の生徒は、キャノンアネルバ様を訪問。 電気情報系列の生徒は、加藤電器製作所様を見学しました。 企業の方から会社概要の説明を受けた後、実際の製造現場を見学させていただきま... 2025年10月30日 ハロウィン装飾の制作・展示 建築デザイン系列の3年生が、デザイン実践の授業でハロウィンの装飾を制作しました。 木材の端材を活用し、それぞれが思い思いのモチーフでデザインを考案しています。 切る・削る・磨く・着色するといった加工を重ね、個性あふれる作品に仕上げました。 完成した装飾は校内に展示され、季節の雰囲気を楽しく彩っています。 2025年10月15日 【CEATEC 2025 見学】未来を体... 10月15日(水)、工業科2年次生の生徒たちが、幕張メッセで開催中の「CEATEC 2025(シーテック)」を見学しました。 CEATECは、国内最大級の先端技術展示会で、IT・エレクトロニクスを基盤に、モビリティ、エネルギー、医療、地方創生など、幅広い分野の最新技術と未来のビジョンが紹介されています。 生徒たちは、展示ブースを巡りながら、最先端の技術を「見て」「聴いて」「... 2025年8月28日 【建築デザイン系列】ものづくりコンテスト... 8月26日(火)、日本工業大学体育館で開かれた関東大会に、県予選を勝ち抜いた建築デザイン系列3年生2名が出場しました。技能検定2級取得と大会に向けた練習を重ね、3時間半で課題作品に挑戦。入賞は逃しましたが、全力を出し切りました。 1 / 3123»