陸上競技部

2024年6月17日

陸上競技部・第1回長距離記録会(6/9)

6月9日(日)に2024第1回山梨県長距離記録会が行われました。 本年度最初のナイトレースでグラウンドコンディションにも恵まれ、多くの選手が自己記録を更新することができました。 また、初の専門種目出場となった1年次生についても積極的なレースを見せ、今後の成長に期待の持てる内容となりました。   〇男子800m   若山(暖)(3年) 北稜...

2024年6月17日

陸上競技部・県選手権(6/1・2)

6月1日(土)・2日(日)の2日間に渡り、山梨県陸上競技選手権大会が行われました。  標準記録突破者のみの出場となりましたが、大学生・社会人選手も多く参加する県内最大規模の大会において健闘。  4名が8月に千葉県で行われる関東選手権への出場権を獲得しました。 〇女子400mH   第2位 小林(愛)(3年) 自己新記録 〇男子3000mSC ...

2024年5月29日

陸上競技部・第2回甲府市スプリント(5/...

5月25日(土)に第2回甲府市スプリントタイムトライアル2024が行われ、100mに出場しました。 3年次生については、締めくくりの100mとなる選手がエントリー。これまで壁となっていた記録を越え、大幅な自己記録更新となりました。 また、多くの1年次生にとっては高校デビュー戦。これから3年間努力を重ね、今回の記録を大きく更新していきたいと思います。 1 〇男子  原田...

2024年4月26日

陸上競技部・山梨県記録会(4/21)

4月21日(日)に第55回山梨県記録会に出場しました。 高校総体の前哨戦として臨み、多くの選手が自己記録を更新。 実戦を通して多くの収穫を得ることができた大会となりました。 残された2週間でさらに実力を高め、体調管理に万全を期して高校総体に臨みたいと思います。   〇男子ハンマー投 第2位 小林(怜)(3年) 自己新記録 〇女子400mH ...

2024年4月26日

陸上競技部・小瀬カーニバル

4月13日(土)・14日(日)の2日間に渡り、第38回小瀬カーニバル大会が行われました。 本年度、県内のトラックアンドフィールドとして最初の大会。 思うように力が発揮できなかった、と反省が出る中でも多くの選手が自己記録を更新し、冬季に積み重ねた努力の成果を実感することができました。 総体へ向け、ここからさらなるレベルアップを目指して頑張っていきたいと思います。...

2024年4月9日

陸上競技部・国士舘大学競技会

3月30日(土)・31日(日)に国士舘大学競技会が行われました。 5月の高校総体を見据え、県内競技会のシーズンインに先立っての出場。 試合勘を取り戻すことを主眼において臨みましたが、その中で多くの選手が自己記録を更新。 冬期トレーニングの成果を実感し、4月からのシーズンに向けて自信に繋がる内容となりました。 1 ○男子5000m  堀内(昂)(2年) 自己新記録 ...

2024年3月25日

陸上競技部・群馬県室内棒高跳記録会(3/...

3月24日(日)に群馬県室内棒高跳記録会へ2年渡邉(李)選手が参加しました。 約5か月ぶりの実戦で、これまでの冬季トレーニングを踏まえた上での様々な課題・修正点を見つけることができました。 4月からのシーズンイン及び高校総体に向け、山梨県の他校の選手よりも一足早い出場となった今回の経験をしっかりいかしていきたいと思います。  

2024年2月13日

陸上競技部・八王子駅伝(2/11)

2月11日(日)にスーパーアルプス第74回八王子夢街道駅伝競走大会へ男子チームが出場しました。 規模が大きく、レベルの高いチームも出場する大会への遠征で、良い経験を積むことができました。 駅伝レースも一区切り。4月からのトラックシーズンに向けて、冬季練習に引き続き力を入れていきたいと思います。   第1区 若山(暖)(2年) 第2区 堀内...

2024年2月8日

陸上競技部・リレーマラソンランニングフェ...

2月4日(日)に3年次生3名が、BOOSTランニングフェスタ in 国立競技場に参加しました。 スタート前には雪が舞うコンディションとなりましたが、3年間で培った実力をしっかりと発揮。 ハーフリレーマラソン男女混合の部で見事優勝を飾りました。 聖地国立競技場で表彰台の頂点に立ち、引退レースを素晴らしい形で締めくくりました。

2024年2月8日

陸上競技部・新人駅伝(1/27)

1月27日(土)に、笛吹サイクリングロードを会場として山梨県高等学校新人駅伝競走大会が行われました。 男子は、1・2年次生チームとしては北稜高校史上初の2時間30分切りを果たすも、順位としては目標を下回る結果。他校のレベルアップを実感し、新たな目標を定める大会となりました。 女子は専門の選手が少ない中、短距離や投擲、ソフトボール部の力を借りての出場。タスキを繋いでくれた仲間...