富士北稜高校 > お知らせ > 総合ビジネス系列3年生 高校生のデザインラベルのミネラルウォーターの売上金を富士吉田市に寄付 2026年2月12日カテゴリー: お知らせ 総合ビジネス系列3年生 高校生のデザインラベルのミネラルウォーターの売上金を富士吉田市に寄付 富士北稜高等学校総合ビジネス系列の3年生と、ミネラルウォーター製造などの富士山GXホールディングス(富士吉田市)は、2月6日生徒がデザインを考案したラベルを貼ったミネラルウォーターの売上金30万1203円を寄付しました。 課題研究で、富士山GXホールディングスさんのご指導の下、「PFASゼロの富士山の天然水」のペットボトルラベルを3種類を考案しました。 おいしい水を求めて探し続けた結果、富士山へとつながったというストーリー、地球を背景に「エコ」という文字とカエルをあしらったデザイン、新倉山浅間公園の忠霊塔をモチーフにしたデザインです。販売実習の結果、301,203円の売上金額を出すことができました、私たちの後輩である富士吉田の未来を担う子供たちの教育支援や私たちのような若者が働きやすい雇用環境の整備、そして自然を守る環境保全活動に役立てていただければと思い、今回寄付させていただきました。
富士北稜高等学校総合ビジネス系列の3年生と、ミネラルウォーター製造などの富士山GXホールディングス(富士吉田市)は、2月6日生徒がデザインを考案したラベルを貼ったミネラルウォーターの売上金30万1203円を寄付しました。
おいしい水を求めて探し続けた結果、富士山へとつながったというストーリー、地球を背景に「エコ」という文字とカエルをあしらったデザイン、新倉山浅間公園の忠霊塔をモチーフにしたデザインです。販売実習の結果、301,203円の売上金額を出すことができました、私たちの後輩である富士吉田の未来を担う子供たちの教育支援や私たちのような若者が働きやすい雇用環境の整備、そして自然を守る環境保全活動に役立てていただければと思い、今回寄付させていただきました。